串かつだるま
会場費に金が掛かっていない割りに高い講習料、食事も出ない、うすっぺらいテキスト、2分割会場で一方は講師不在、質問不可、直前まで連絡のない参加登録通知、〒以外受け付けない講習料、受講証明捺印に長蛇の列…などなど…もうこの辺で止めときます
当県の方が数段会員の様の立場を考えているよなぁと感じる、ペースメーカー業務取得セミナーin大阪でした。
地方からの自費参加はほんとうに大変
高速土日1000円と高級カプセルホテルを利用して頑張っていってきました。どうせ眠るだけですもんね。お風呂は最高に充実しているし![]()


会場で偶然であった当ブログのreaderに最近話題の(知らなかったが…)串かつだるま連れいて行ってもらいました。筆者が泣いて喜びそうな薄汚い(実際は小奇麗)人情味溢れ、活気のある大衆食堂系。狭いカウンターに2人で肩を並べて愚痴をこぼし合う、いやぁ日本のサラリーマン万歳!って感じぃ![]()
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臨床関係はDrが講師なのに対して、設定や装置に対しては技士ではなく業者が講師。こんなところにも立会い問題の根幹が潜んでいるように思います。講義のできる優秀な臨床工学技士さんは全国にいっぱいいることでしょう。他の業務ではあまりそういう環境は見かけませんから、早くそうなる(MEだけで業務)ことを祈って止みません。
講義内容は今の私のレベルではちょうど良い湯加減で、認定試験になるとどうなるか判りませんが、成り行きで講習を受けてしまった以上、2回目、試験と流れていってしまうのかな
もう勉強なんていやだぁ
とも思いますが、それが無くなったら負のスパイラルに陥ってしまいますからね![]()

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